美白のアメリカ化粧品といえばビーグレン
アメリカのセレブリティの間で大人気のスキンケア化粧品がb.glen(ビーグレン)です。
特に、美白効果に定評があります。
そもそも、美白効果が高いとされる化粧品には、ハイドロキノンという成分が配合されています。
ハイドロキノンは数年前は、日本で認可されていないものでした。そのため、ハイドロキノンの配合の化粧品を得るために、アメリカの化粧品を探していた人も多いと思います。
しかし、2006年ぐらいに、日本でも認可されたため、日本でも効果の高い美白化粧品が買えるようになりました。
ハイドロキノンは危険?
ハイドロキノン配合の化粧品は含有率によっては、刺激が強く、人によっては赤く炎症したり、かぶれたり、と副作用を感じる人もいるようです。
ハイドロキノンは別名「お肌の漂白剤」ですので、とても強力な効果を発揮する成分です。
私の場合は、肌が弱いので、肌のトラブルが気になった時に期間を決めて使っています。夏の日焼け後、秋から初冬の3ヶ月間だけなどの工夫をしています。
それで、気になるシミが薄くなったり、改善したり、と肌の調子がよくなるので、効果を感じています。
皮膚科のハイドロキノンとは違うビーグレンの技術
ハイドロキノンは刺激が強くて危険!というイメージがありますが、私も愛用しているビーグレン化粧品は普通のハイドロキノンとは違います。
ビーグレンは、皮膚科医で処方されるハイドロキノンクリームと違い、特許処方でハイドロキノンをナノカプセル化しています。
これにより、ハイドロキノン特有のお肌への刺激が激減しているんですね。お肌に優しい上に、美白効果を引き出してくれます。
最近では、ハイドロキノン配合の化粧品は珍しくないですが、もとは皮膚科で医師の処方もと、使われていた成分なんです。紫外線に当てるとよくないので、夜使い専用で使用します。
しかし、日本の規制では、配合できる量がわずかなため、即効性があまりないのでは、と思われがちですが、アメリカの化粧品を使わずとも、ビーグレンで充分、効果を感じました。
ビーグレン化粧品のハイドロキノンは1,9%含まれているのですが、独自のナノカプセル浸透技術を使うことで皮膚科医が処方する4%レベルのハイドロキノンクリームと同様の美白効果が実証されています。充分な量ですね。
ビーグレン美白化粧品と他を比較
ビーグレン(b.glen)化粧品の特徴は、なんといっても、独自の国際特許「皮膚浸透テクノロジー」です。
国際特許「皮膚浸透テクノロジー」というのは、肌の細胞と細胞の間に存在する脂質と、非常に似た脂質でナノ・サイズのカプセルを作り、その中に有効成分を閉じ込めると方法です。
これによって、成分の親和性が高まり、肌の細胞間にするすると入っていくことができます。
つまり、浸透力が高まるんですね。どんなに良い美白成分を使っていたとしても、浸透力がなければ、意味がありません。
それが他の美白化粧品との違いです。
有効な美白成分をお肌の奥まで行き渡らせることで、効果を発揮するのですね。
ハイドロキノンとシムホワイト377で美白対策は完璧
ハイドロキノンの美白クリームは究極のクリームです。
肌のトーンを均一化し、透明感を向上させることで知られる美白成分ハイドロキノンに加えて、新成分であるシムホワイト377を配合する事により、大幅に美白効果を上げることに成功しています。
その上、ビタミンCの6倍のコラーゲン活性効果がある、オリジナル成分EXポリリン酸を配合した事や、ヒアルロン酸を大幅に増量した事により、美白効果だけでなくハリやシワに対して効果がみられます。
さらに、さらに、ビーグレンの新型浸透テクノロジーを採用。浸透力も従来のビーグレンホワイトクリームと比較して35%アップです。
ビーグレン化粧品はトライアルセットが激安価格で販売しているので、試す価値はありますよ!